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YとMの“Dolce Vita”… 複数プレイの軌跡
ヒョンなことから踏み入れてしまった、世間ではまだまだタブー視されている「複数プレイ」の世界。信頼関係や愛を深め合い、更に強固なものにする手段として有効だと感じ始めました…そんな私達の「軌跡」です。
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今週はエロWeekの気配です…
21日…恒例のSwap Partyに参加します
回を重ねるごとに参加者が増え、毎回15組以上のカップルが参加する大盛況のPartyです。お相手選びにはかなり慎重な(厳しい)Yなので、結局(これまで参加した数回は)「控えめなPlay」に徹しているのが現状です。
「複数の男性に組み敷かれている姿を見てみたい…」そんな考えも心の片隅にある私としては、今回はY好みの男性が多数いることを切望しています。
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こんなことを書くと「変態野郎」とのそしりを受けそうですね…。昔の私でしたら声を大にして「変態野郎!」と叫んでいるはずですが、今では、二人の関係を更に強固にしてくれる(ひとつの)手段だと胸を張れます。

24日…下にも書きましたが本格的「縛り」初体験。
Yは、確かに緊張もしているようですが、反面仄かな期待も胸に秘めているようです。その「緊縛会」の後に、二人で濃密な時間を過ごしたくて、結局「お泊りDate」ということにしました。
ただ、(普段使うホテルも含めて)都内のシティーホテルはかなり混んでいるようで、高~い部屋しか空いてません。結局「現場対応」でァブホに泊まることになりそう…難民化しないように頑張らなきゃ!
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緊縛体験(予告編)
過日の記事でも触れましたが、M性に目覚めた?(目覚めの兆候が見え始めた?)Y。彼女に「本格的な緊縛を体験させてあげること」がようやく実現しそうな気配です。前にも記しましたが…以前から、緊縛(拘束)等に対する「興味」はあったものの、恥ずかしさから自ら口に出すことなくいたY。これまでも(二人だけのSEXの時に)縄や拘束具を使うことも時々あったものの、あくまでも「遊び」の範疇でした。

数ヶ月前に参加したスワップパーティーの際に、「衆人環視も元で縛られて視姦される」という体験をしました。彼女にとって(私にとっても)ちょっとした冒険でもありましたが、私の想像を遥かに超えた反応…私は「まんざらでもない表情」を見逃しませんでしした…。その体験で「吹っ切れた」のでしょうか、折あるごとに「縛られたい」「縛ってくれない?」と口にするようになりました。だれもが持つM性…自虐的な本能を(運よく)巧く引き出すことができたようにも考えます。

問い合わせをしていた、都内にある某緊縛サロンからメールを頂戴して、24日に「体験」をする運びになりました。本人も、
「エッチな新しい体験ができる」
「麻縄を使っていやらしく縛ってもらえる」

まるで遠足前の子供のようにウキウキしている様子です。

「痛くない(痛すぎない)…」「痕が着かない…」等いくつかの条件付でお願いすることになると思いますが、相手はProですからそんなに心配をしていません。逆に、これまでにないような「エロい写真」が撮れそうです。私自身も、Yがもう一皮剥けて今以上に私好みの可愛いい女に変身してくれる喜びも…もちろん、差し支えない程度の写真をUPします…乞うご期待!

そのサロンに「情報のBlogに掲載」に関する許諾を得ておりませんので、現時点では秘匿とさせて頂きます(個人的にお問い合わせ頂ければお教えしますが…)。


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久々のカップル喫茶
世間様は3連休、旅行だ~レジャーだ~観光だと浮かれている人達も多く、「どっか行きたい…」とYもオネダリ…。繁華街や観光地は当然混雑しているのでPassしてカップル喫茶に出掛けてきました。

そのカップル喫茶は初めて出撃した日からもう3年…他のカップル喫茶を利用することもほとんどなく「一筋」にそこを利用する理由…豪華さとか真新しさはないものの、集まる人達の雰囲気や、マスターとお手伝いのスタッフの人柄が秀でているように感じているから。3年で約20回の利用…計算すると2ヶ月1度位の頻度…「プレイの内容」は成長せずに相互鑑賞中心なんですが、私達はプレイそのものを楽しみに行くというよりも、雰囲気を楽しみながら、またそれを礎にして二人の関係を硬く~高めあっていくって感じです。

昨日も、大入りに近い状況でした。他のカップル様達は、色々とイレギュラーな絡みをしていました。私達も、「Yの好みの人がいたら、相互鑑賞から“一歩踏み出して”みようね…」としていましたが、残念ながら?「気に入った人達がいない…」ということで、今回もまた相互鑑賞のみに徹して…。

カップル喫茶の近くにラブホテルがあるのですが、帰りにそこに寄るのがお約束になっています。昨日も当然のようにそちらに移動して…(そのホテル、リノベーションされて凄くキレイになっていて驚き!)。カップル喫茶では、スケスケのエロいランジェリーを着ていたYなのですが、大胆にもその上にコートを羽織り(下着を含めて衣服を手に持ったままで)そのまま移動という暴挙にでました。万が一車に跳ねられでもしたら、搬送先の病院で失笑をかうのでは…(笑)

カップル喫茶で目にした刺激的な光景や出来事…Yはいつにも増してエッチ度を増しています。私自身は、カップル喫茶で疲れ果てていましたが、そんなYに刺激されて(ケツを引っ叩かれて)一生懸命のご奉仕…(滝汗)

来月にでも、またそのカップル喫茶に出撃予定です。
もしご一緒できる方がいらっしゃいましたら…


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自己満足の世界なんですがね…
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秘境~秋山郷の混浴露天に突撃…
暖かく、また抜けるような青空に誘われて…急遽予定を変更して(早めに宿を発ち)、秘境「秋山郷」を目指しました。去年は豪雪で「陸の孤島」となってニュースでも取り上げられた山深い秋山郷なのですが、今年は道も乾いておりスムースに進攻…。


のんびりと湯に浸かり、スキーの疲れを癒しながらマッタリした時間を過ごすことが目的。もちろん「混浴は必須」です。しかしながら、「どの宿が混浴なのか」とか、それ以前に「どの宿が立ち寄りOKか」などといった予備知識もないままに、過去に見た「温泉Site」の記憶を頼りに山道をどんどん進みました。

道すがら「仁成館」の看板を発見…。温泉マニアのWebSiteでも有名な宿で、雄大な山を見上げながら入る露天風呂がある…そんな記憶が蘇りました。そこ「仁成館」に何度か道に迷いながらも何とか到着をすることができました。

駐車場で作業をしていた人の良さそうなオバチャン発見。「温泉、入れますか?」と尋ねると「ここ数日お湯が出なくなっている」とのこと。「数日前に小さな地震があって、それ以来お湯が止まってしまったから、地殻変動などが原因なのかなぁ…」とのこと。「それじゃ、他にどっかいいとこありませんか?」と問うと、「秋山郷の温泉は、どこもいいしどこもお勧めなんだけど…去年の豪雪(孤立)の風評被害?で、冬場の営業を止めている宿が少なくない」。また「中越地震の影響も少なからずある」とのことだった。

「仁成館」で玉砕してしまった私達、今更一軒一軒当るのも面倒になってしまい、また遅い昼食をとるための予約の時間も迫ってきていることもあって、後ろ髪を引かれながら(もちろんリベンジを心に誓いながら)秋山郷を後にしました。


度々お願いして恐縮です。
単なる自己満足のせかいなのですが…
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4泊5日の温泉+スキー旅行
「“健全”ではない関係…」の私達にとって、「4泊もする旅」は年に一度か二度…。同じような環境のお二人からヒンシュクかも知れませんが、滅多に無いチャンス! 楽しんできました。

高校の課外授業で経験しただけのYと、学生時代はスキー部だったものの、仕事が忙しくて「(ほぼ)十年ぶり」の私…。年末に引き続いて二度目の「真剣に(健全に)スキーに取組む旅」。

年末のスキーは吹雪の中で苦痛でもありましたが、今回は快晴+春を思わせるような温暖な環境。朝の9時~16時位まで…マヂで真剣にスキーしちゃいました。「スキー離れ」が話題になっていますが、確かにスノーボーダーを含めても客数はピーク時の半分程度。リフトが並んでいない分リフトの列で休憩することもできず、(操作性がいい「カービングスキー」は確かに楽ではありますが)日頃運動不足の私はかなり疲労困憊(汗)

夜は温泉(残念ながら非混浴)を堪能し、美味い酒+美味い肴で撃沈…。疲れきったYも、「おねだり」することなく爆睡してくれるので、ちょっと残念ではあるものの「平和な夜」。SEXだけの関係はない純愛系の繋がり…それはそれでいいもんだな…と感じた旅でした。


裸じゃなくてゴメンナサイ!
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緊縛サロン(講習会)?
「鉄は熱いうちに打て」…
緊縛されることに抵抗感を示さなくなったばかりか、興味すら抱いてくれたY。彼女の中のM性を開花させ~新しい喜びを教えてあげたいと考えています。もちろん、縛られて淫靡な姿にさせられ、場合によっては辱められているYの姿を見たいという男の本能(これってM性?)も否定できませんが…。

当初、「ハプニングバーなどで心得のある人に…」という選択肢も考えました。しかし、不特定多数の前ということで彼女自身が没頭できないのでは…。また酒を飲みながらということによる安全性の問題…。皮膚が弱く、また家族と同居しているYなので「縄目をつけたくない」…。様々な要素を考えた結果、(Proとまではいかなくとも)ある程度のスキルを有し、安全にかつ淫靡に縛ってもらう場所(あるいは人)を探しています。できるものなら「吊り」も含めて体験させたいと考えています。

Netで色々調べたら、「目黒にあるサロンの縄縛会という集まり」や「高名な先生が池袋で開く講習会」「四谷のサロンでの体験会」等々いくつかの候補が見つかりました。そのうちの一つに現在コンタクトをとってはいますが今の時点で返信がなく…。

もし、このBlogをご覧になっている方々の中で、その手の場所(人)を知っている(もちろんそれなりのクオリティーは必須ですが)…といった情報をお寄せ頂ければ嬉しいです!尚、本日から数日間(多分)Netに繋げない環境にありますので、返信は水曜日以降になると思いますが…。






たまに“クリック”するのもいいものですよ
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週末の予定…
今週末(明日の夜から)、信州方面にYと一緒に4泊のSKI旅行に出掛けます。(土日を含むものの)まとまった休みをとるのは、多少なりとも気が引ける環境下で仕事をしていますが、このところ仕事が忙しく「放置」をしてしまっていた罪滅ぼしの意味合いもありエイヤッと休むことに…。

私のお仲間である「変態オヤヂ」達の脳裏には、多分「雪の中での露出+撮影」が過ぎったのではないでしょうか…? もちろん!「変態オヤヂ」の端くれの私としても、「できるものならば“そんなこと”をしてみたい…」と切望しているのですが、Yは非常にキッシリした性格+恥ずかしがり屋。二人っきりの時、もしくはPartyなどの空間では大胆な振る舞いができる(できるようになった)のですが、まだまだ「屋外での露出+撮影」に関してはムリ…もしかしたら一生ムリなのかも知れません…(悲) 帰り道に、どこかの鄙びた混浴露天風呂がある温泉に立ち寄って「勢いで撮影」がギリ限界かな…。

ただ、かなりSKIにはまっている彼女なので、「温泉も魅力的だけど、今日はギリギリまで滑ってから帰ろう(オヤヂにとっては、体力的に厳しいのですが…)」ということになる可能性も大(滝汗)

↓少し前の温泉旅行のひとコマです




私達のスキー+温泉旅行…
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SM(縛り)に目覚めはじめたY…(完結編)
更に、首に縄の輪が掛かり「菱縄(っていうのかな?)」で縛り上げられていきます…。下半身の感じる突起部に結び目が当るように縄の長さを調整。天井から吊られた縄を少しだけ引いて「爪先立ち」位に調整されてしまいました。数人の女性達がYを囲んで、乳首を舐めたり秘部にローターをあてがったりして攻め立ててきます。「すごくキレイよ…でも、エッチな娘だから乳首がコリコリになってるわよ…」などと言葉で刺激してくれる女性もいました。ただ、爪先立ちという不自然な体勢のため、足を開かせることができず、ローターは核心部までは届いていないようです。私自身、Yにもっと感じさせてあげたいと思い「指の挿入」を試みるも、両腿が合わさった形になってしまうので第一関節が限界。

ハプニングバーであれば人垣ができるような光景…なのでしょうが、Party参加の男性達は遠慮がち。一番近くにいた30代位の男性に手招きをして参戦してもらうことにしました。
彼の耳元で
「僕が彼女を抱きかかえますから、指を入れてかき回してやってください…」
とお願いしました。天井から吊られたYの手首に大きく負担が掛からないようにしながら、彼女の左足を持ち上げちゃいました。私の目からは確認できないのですが、男性の手がムチムチした太腿を這っているようです。Yがピクンとなって~息を荒げ始めたので、おそらく男性の太くてごつい指がはいってきたのでしょう。彼は地面に膝を着いて執拗に指を出し入れをはじめました。その指の動きに合わせるように、Yも腰を振り始めました。右の乳首にはローターがあてがわれ、左はレズっ気のありそうな女性の舌で転がされ…。

彼女の雰囲気から、そろそろ「限界」を感じました。参加して頂いた人達に目配せしてFade Out。非常に美しい姿…色白の肌に食い込む縄と、複数の男女に攻め立てられるY。恥ずかしがりながらも快感に酔い、いつしか自ら腰を振る淫乱さ…。場所が場所だけに、カメラ(携帯)の持ち込みはご法度…非常に残念に思いました。いつにも増して淫靡な表情のY、縛りの美しさを残しておきたかったと痛感。それは私だけでなくYも同様…縄が解けたあとに「写真撮って欲しかった…」「縛られてる姿を自分で見たかった…」

「痛くなかった?」
「うん…」
「どうだった? 気持ちよかった? 感じちゃった?」
「うん…」
「また機会がったら縛ってもらいたい?」
ニコッとしながら
「うん!」

いつにも増して、Yのことを堪らなく愛おしく感じた瞬間…もちろん、直ぐに二人で合体して、お互いに何時も以上に感じるSexを堪能したのはいうまでもありません。


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SM(縛り)に目覚めはじめたY…
数ヶ月前に二人で参加したSwap系のPartyは、都内某所にあるハプニングバーで開催されました。
(場所が場所、状況が状況だけに、カメラ(含 携帯)の持ち込みはご法度…残念ながら写真がありません)

30名以上参加の大きなPartyです。カップルルームでは男と女が(本性を丸出しにしながら)肉欲の饗宴が繰り広げられています。何人もの女性の嬌声が響き渡り、驚愕を覚えるほどの酒池肉林の光景。私達は、Yの好みのタイプが見つからなかったこともあって、そのカップルルームの片隅で「相互鑑賞」的に大人しく遊んでいました。

プレイの合間には、片隅にあるサロン風の空間で空腹を満たしたり水分補給をしたり…。結構広い店内ですが、そのサロンに隣接して牢屋状の「SMプレイ」のコーナーがありました。壁には麻縄やカラビナ、鞭などが掛けられて、一種独特な雰囲気を醸し出しています。

主催者の一人が「縛ってもらいたい人はいませんか…」と声をかけました。どうやら心得のある参加者がいる…。Yにあくまでも冗談半分で)縛ってもらえば…」と言ってみました。普段なら「こんな所じゃ嫌っ!」と言うであろう恥ずかしがり屋のYなのですが、場の雰囲気に酔っているのだろうか、否定しないだけでなく興味を抱いている目をしています。「背中を押してあげれば一歩前進するかな…」と考え、少しばかり大きな声で「Y、縛ってもらえよ、折角の機会だし…」

多少腰が引けた感じだったものの、全裸のままのYはSMのコーナーまで引きずり出すことができました。縛ってくれるのはYより少し年上と思われるオネーさんっぽい女性…それが男性だったら、とりわけYの好みでない男性だったら、この時点で拒絶反応だったのかも知れませんが、自然な感じで彼女の前に両腕を差し出しました。麻縄で両手を縛られて、その縄が天井から吊るされた金具に固定されました。その時点で身体の自由は半分以上奪われた形。Yは伏し目がちではあるものの、彼女の表情から「まんざらでもないような雰囲気」を感じ取ることができました。そんなYの姿や表情を見て、多少の不安感もあったものの、それにも増して大きな興奮を覚えました。


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↓の続き…



Yは、手馴れたもので?「一番感じる所」に“オルガスター”をあてがって、微妙に角度を変えながら、また強弱をつけながら…
あっというまに昇天しました。

恥ずかしがり屋のYは、
「入れて欲しい…」
と言い出せずに目で訴えてきます。
もう少し焦らそうか…?とも考えましたが、
エロいランジェリー姿と、押し殺したような喘ぎ声に、私自身が(年甲斐もなく)「我慢の限界」に達してきました。

「入れてください…って言ってごらん」
「・・・」
「懇願しなきゃ、このままだよ」
「・・・」
「入れて欲しいんでしょ、だったら大きな声で言ってごらん」
「いれて…」
「聞こえません」
「入れてください」
「何を?」
「オ○ン○ン」
「どこに?」
「マ○コ」
「どこ?聞こえない…」
「堅いオ○ン○ンを私のマ○コに入れてください…」我慢の限界にきたのか、想像を超えた大きな声で懇願されました。
ヌルヌルになった局部に肉棒を挿入…。
上になったり~下になったり、
大きな前後運動~グリグリと押し付けたり、
Yは、何度も何度も昇天して失神寸前まで…。
それを見届けてから、
「そろそろ僕もいくよ…」
「一緒にいこうっ! 一緒にいきたいっ!!」
背中に回した腕に力が入って爪を立てられそうなほど…

二人とも放心状態…二人抱き合いながら、そのまま「夢の世界」に…



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